全386問の大ボリュームで、初心者の方から上級者の方まで、幅広くお楽しみいただけます。
また、間違えた手を指しても「詰将棋専用エンジン」が対応した手を返すので、最後まで指し続けることで、なぜ不正解なのかを理解することができます。